7/16 日本喘息学会学術大会 アトラクション演奏 @名古屋

スギテツは兼ねてから、医療関係の式典などにお招きいただく機会を度々いただいていましたが、コロナ禍以降初めてとなったのが「日本喘息学会学術大会」のアトラクション。

いつも映像の制作や配信でお世話になっている名古屋の映像制作会社、ビーンズメディアさんがこの学会の配信をされていたことからのご縁でご推薦をいただき、学会後にマリオットホテルにて演奏をさせていただきました。

担当のK先生は喘息の治療についてとても熱心に取り組んでおられているのですが、実は杉浦哲郎も小児喘息で苦しんでいたという経緯もあり、そんなお話を交えながら、学会に参加をされていた全国の喘息に向き合っていらっしゃる医師の方々の前で熱演。

呼吸器関連ということで「扁桃腺上のアリア」がいつも以上に盛り上がったような気がいたしました。

日本喘息学会の皆様、ありがとうございました!